ハーブの小径(youtube)が花と緑のネットワークに紹介されています
子どもたちの
<感性の鋭さ・一直線の表現>が
ストレスゼロの世界!に見える
これを小径の利用者と共有したい。
動画にもあった
ドジョウを捉えて「うれしい」
自然を守ろうとして「カッコイイ」
自然を守ってくれて「ありがとう」
子どもたちから教えられる「科学する場」!
生徒を並ばせた先生は「何か聞こえますか」?
生徒は大きな声で「水の音」!「静かに~」ではないのです
穴の川は防災機能にプラス、自然性を持たせた親水空間に対して ”超一の技術の粋" を集めた河川です
その河川を見せるために、ハーブの花壇で迎え、そして、先ずは水辺への石を並べた階段を作りました
対岸の人と手を振る挨拶空間のために
護岸の伐木や視界を遮断する植栽の変更・花壇もろとも移動もしました
〇第3日曜日は小径利用者の ちょこっと! の作業参加を呼び掛けるため
(mみんなでmまもる)”mの日”を設定していますが、
一番は小径の利用者と <子どもたちの一直線の言葉とはしゃぐ姿> の出会いで迎えます
石山ノーベル賞…ここが・・地域にとって大切な場・・となりました
これを機に小径を利用される方にボランティア参加に振り向いてもらいます
石山ノーベル賞 2024.1.5
石山軟石 盤 17.0x23.0xt1.5 L字4.4xt2.0 (cm)
ふり返って
2019年高橋はるみ知事より社会貢献賞(河川愛護)
第3日曜日・mみんなでmまもる ”mの日”start
花壇の管理
根こそぎの草むしり⇒株近くまで草刈り機
オタマの水車
水たまりにオタマジャクシが孵化する、3m川底
からの水汲みを自転車の車輪水車で1⇒4 L/min
川を魅せよう
水辺への石段づくり~川の広がりに魅せられ
川への視界を遮る花壇の再配置に取り組む
小径利用者のふるさとづくり・・
ハーブの香りを愛で、ウッドチップ路の河川空間の散策がいい
子どもたちが科学する場づくり
・93年の渇水年20L/s(1700t/dayの流量/流域500ha)
・時々、子どもたちは水車を手で止め、逆に押してみる 好奇心?
・川の生物 川はアブナイ / 敢て冒険心を!
子どもたちからのメッセージ (NHK 19.9.7隣のヒグマ)
・クマがでないのも愛する会のひとたちのおかげだったんですね
・体をわるくしたらこんどはぼくたちがてつだいます。
~ ハーブの小径を歩いて p18~
・23年 札幌ふるさと再発見 STV 7/1~
自然を守ろうとしてカッコイイ、守ってくれてありがとう !
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